limits of alcohol hyodoblog

はじめましてこんにちは、ひょうどうです。

今週の月曜日(2020年1月6日)が入社初日初出勤となりました。

3ヶ月早めの入社ということもあり、研修は僕一人で行いました。(寂しいかったです...w)

前半は社会人としての心得やこれからの会社生活についての説明があり、後半で自己紹介プレゼンの作成をしました。

夕方から社長と話す機会があり、その流れで入社祝いということで飲みました。

この時の僕は、「これから地獄をみる」ことを知りませんでした。

限界突破の経験

大学時代に飲み会で結構飲む経験はあったのですが、限界突破したことはありませんでした。

日本酒やワイン、カクテルなどある程度のジャンルは飲めており、少ないかもしれませんが10杯ぐらい飲んだこともありました。

地獄の始まり

社長と飲み始めたのは17時ぐらいでそこから24時ぐらいまで(終電まで)飲みました。

思えばかなりの時間飲んでますねw

ただ、社長から「飲め」とは一度も急かされておらず、自分のペースでずっと飲み続けました。

それは、一度でいいから自分の限界値を知っておきたかったからです。

社会人になればお客さんとの付き合いで飲む経験が増えることから、”自分の限界値を知らないままではまずいんじゃないか”

ということで思い切って止まることなく飲み続けました!

また、飲んだお酒も非常に高価なもので、学生では買うのに抵抗があるようなお酒ばかりでした。

それらがまた美味しいんですw

電車

終電の時間が来て、フラフラの状態でした。

その時は全然平気でしたがいざ電車に乗ったとき、事件は起こったのです。

電車の揺れで頭がどんどん痛くなり、2つ目の駅に到着した瞬間

限界突破しました。

もちろん電車を降りて近くのトイレです。

もし降りてなかったらSNS上に僕の黒歴史が消えることなく残ることになっていたでしょう!

その後

その後は何度か駅ごとで外の空気を吸いながら休憩しました。

限界突破したのはいいもの、飲んだお酒の量を把握していませんでした...w

あとで社長に確認することにします!

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以上

最後までご覧いただきありがとうございます。

それではまたどこかでお会いしましょう!

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